『女を磨く ココ・シャネルの言葉』

2010-6-13

 

 

孤児院育ちのシャネルはその逆境をバネに、人一倍強い意思があったのだな。

 

25歳という若さでお店の経営を始めてるあたり勇気をもらう。

 

仕事も恋も全力で、それでいて媚びることなく女性の自由を謳歌している。

 

印象的なシャネルの金言↓

 

昼は毛虫に、そして夜は蝶におなりなさい。

わたしたち女には這い回るためのドレスと、飛ぶためのドレスが両方必要なのです。

 

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

Category
Archive
Please reload

『美しくなるフードセラピー』夏号に掲載されました

June 11, 2018

1/4
Please reload

Please reload