『女を磨く ココ・シャネルの言葉』


孤児院育ちのシャネルは、その逆境をバネに、人一倍強い意思で人生を切り開いた。

25歳という若さで、お店の経営を始めている。

仕事も恋も全力で、それでいて媚びることなく女性の自由を謳歌している。

印象的なシャネルの金言↓

「昼は毛虫に、そして夜は蝶におなりなさい。

わたしたち女には這い回るためのドレスと、飛ぶためのドレスが両方必要なのです。」

勇気をもらえる一冊でした♪

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