『一流になる力 ビジネスで勝ち続けるための教科書』

2010-5-31

 

 

この背景としては、一流が求めらる現在、そこそこの人は消え、一流か三流かに二極化していくため。

 

ではどうすれば一流になれるのか?

 

それは、日々の仕事をただこなすだけでなく、「掘り下げて本質を理解しろ」ということ。

 

自分のためではなくて、本当にお客様のためになっているのか?

 

また一見するとすぐには役立たない周辺知識でもしっかり勉強しておくことで、

長期的には役立つ時が来るというもの。

 

確かに、今すぐワインの勉強しても使わないしとか思っている自分がいたけど、

いつかは役立つかもしれないよね。

自分が関わっている分野、全然深堀できてない自分に気付いた。

お酒や日本料理ことももっと知っていきたいな。

 

また、利益や組織の既得権益優先でなく「お客様優先」がいかに大事かを繰り返している。

 

その点、今の会社はお客様のためにという文化があるのでとてもいいなと思った。

 

メモ

・実力の無い人ほど下を潰そうとする

・論語を読もう

・同業他社から引き抜かれる=実力があるということ

・散歩のついでに富士山に登った人はいない

 

 

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『美しくなるフードセラピー』夏号に掲載されました

June 11, 2018

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